何もかも、サボリ気味(笑)。
ブログを書く時間があれば勉強したいなぁ・・なんて思ってたんですが、勉強なんてしてませんし、相変わらず80年代の音楽やら俳優さんやらの検索、動画視聴にはまって懐かしんでいる毎日です。
古いカセットテープを引っ張りだしてきては聴いたりしています。
you tubeで椎名恵の「今夜はAngel」を聴いて、英語の部分をスラスラ綺麗な発音でかっこよく歌ってる姿に感動したり、大好きだった渡辺美里の動画を楽しんだり。
そして、相変わらずいとしのグレン・メディロス(Glenn Medeiros)動画を探しあさって、みまくっては胸キュンしています(笑)。
17年ぶりぐらいにグレン様熱発病中(爆)。
数年前はこれまた何年ぶりかにBOOWY時代のヒムロック熱発病していたし、二次元コンプレックスに近い声フェチは治らないわ

わりと最近のグレンのインタビューを見つけて、耳をダンボにして何て言ってるんだろう・・って何度も聴いたりしていました。
半分くらいしか聞き取れない。。それ以下??
でも、好きなことならがんばって聴こうとする私の耳。
そういうときしか、聴こうと出来ないなんて、ちょっと情けなく感じちゃいます。
でも、英語の耳が出来てなくて、リスニングがニガテな大人なら、そういうものなんだなあ。。ってつくづく思います。
本当に意地でも聞きたいって思う音源にいっぱい出会えれば、もっと聞くかな??
そんな私にとっては、子供のかけ流し用の音源は単なるBGMに過ぎません。
右から左へ受け流しています。
でも、子供は違うんですよね。
長女にはいつも驚かされます。旦那は子供やから当たり前やと言うけど、子供の当たり前の能力が不思議ですごいなあって思うのです。
微妙に変わっただけで、これ違うやつ!!ってすぐ気づくし、他の事に集中してるはずなのに音にも反応している。
突然笑い出して、「コレ、面白い」って言ったり、
「虫歯って英語でcavityなんや」って言うので、よく聞いてみると、ハミガキの話が流れてたり。
乳幼児期って、脳がいろんなことを吸収するために高速処理できるようにできているんだなあって感じます。
だから、逆に言うとどんな雑音も拾ってしまったりするんでしょうね。
そう思うと、いい音環境を作って上げないと・・って思うのですが、ついつい汚い言葉を使ってしまって反省する日々でございます。
余談ですが、そろばんをやってるときもかけ流ししているのですが、the Wigglesのようなリズムのあるものが流れていると、そろばんをはじくとき、リズムに合わせてはじいてしまったりすることがあり、ついつい、「こら、リズムに合わせないで」って言ってしまうのですが、旦那に、ならラジカセ止めろ〜〜って言われちゃいます。そろばんのときはリズムのあるものは避けないとですね。
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大人の私にはそれができないので、うちも娘の英語を
いっしょに聞いていてもBGM素通り状態です。
それでも亀の歩みでニコロディオンぐらいの英語ならなんとか
聞き取れるようにはなったみたいですが、超スピードでしゃべり
まくる英語は、聞くのが難しいですね。断片的に聞こえては
くるけれど、注意してないと聞きのがして、さっぱりわかりません。
子供の耳の半分でもその能力分けてほしいです。
英語がキレイな歌手と言うと、マイナーですが「浜田麻里」さんを思い出します。(注:モダンチョキチョキスじゃ無い方の^^;)
どっちにしてもかなり古いですね^^;
子どもの耳、本当に羨ましいです。
私には聞こえていない音も聞こえてるんだなって思います^^;
亀なんて贅沢は言いません、まめくじでも(笑)
聞き取れる能力がいいうちに、いっぱい聞かせて上げたいなあって思います。
return to myselfをカラオケでよく歌いました。
また歌いたくなってきたな♪
確かに聞こえていない音も聞こえてそうですよね。
すごい遠いところで遊んでいたのに、ママ同士の会話をチャッカリ聞いていたということがあって驚かされたのを覚えています。七田眞さんの本によると無意識っていうほうがインプットとして残っているようです。なるほどぉって思いました。
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